一宮市の整体院、多治見操手院の院長、多治見聡嗣です。
カラダの痛みやシビレで、日常生活に支障をきたしている方は、たくさんいらっしゃいます。そういう方の多くは、痛みなどのために動く事が、困難になり、カラダを動かす時間が短くなってしまっています。カラダを動かさなくなるということは、筋肉が動かないと言う事です。筋肉は動かさないと硬くなったり、弱くなったりしてしまい、ますます痛みが出やすい状態になって行きます。痛いからといって横になっていて動かないことは、わざわざ痛みを強くしてしまっているかも知れないのです。カラダに痛みがあっても、無理のない範囲で、動く事が重要です。筋肉を使う事で、筋肉が硬くなる事が防げます。また、筋力の低下も防げます。痛みの為、うまく動けないため、転倒などには、十分注意して、ゆっくりで良いので、安全におこなって下さい。
また、カラダの痛みが出ないようにするためにも、運動はとても良いです。いつまでも痛みのない心とカラダで、過ごせるように、運動を生活に取り入れていただきたいです。
しっかり運動をしていても、カラダに痛みが出ることは有ります。その時は、多治見操手院ヘご連絡下さい。腰痛、首痛、ヘルニアによるシビレ、など、さまざまな症状を連動操体法を用いた施術で改善します。
ご連絡お待ちしています。