一宮市の整体院、多治見操手院の院長の多治見聡嗣です。
ラグビーの東京SGの中村亮土主将が首の椎間板ヘルニアの手術を受けると言うことです。
彼に限らず、首の椎間板ヘルニアでお困りの方は多いと思います。
その改善の為、手術を選択される方もあります。
手術をする場合、少なからずカラダに傷をつけてしまい、その後になんらかの影響が出る事が多いと思われます。しかも症状が再発する事もよく有ります。
手術をしないで改善できる方法があります。
連動操体法の施術はカラダのバランスを整える事で、痛みやシビレの改善ができます。首の椎間板ヘルニアもカラダのバランスが崩れる事で発症します。連動操体法の施術でカラダのバランスを整える事で、椎間板ヘルニアの症状も改善できるのです。
連動操体法の施術は、ヘルニア以下でも、首痛、腰痛、ヒザ痛、慢性痛などさまざまな痛みに効果が有ります。
カラダの痛みやシビレなどでお困りの方、一度ご連絡下さい。
お待ちしています。